父母不支持学日语 (日本留学父母不同意怎么办)

去日本留学日语不好怎么办,日本留学父母不同意怎么办

1. 明確な理由を伝えよう

  1.传达明确的(留学)理由

「なぜ自分は海外に行かなければならないのか?」という明確な理由を親に伝えましょう。もし自分が親だったらこれを一番聞きたいです。「自分は〇〇したいからアメリカに行きたい!」「〇〇という夢を達成するためのステップとしてどうしても行く必要がある!」「カナダに行かなければ〇〇することができないんだ!」etc。日本ではなく、“海外でしかできないこと”があるからあなたは行くわけですよね?海外に行くことが将来の夢のためにどうしても必要な手段だと知れば、「へぇ〜なるほど。そういうことなら納得だなぁ〜」と親は思ってくれるはずです。

“为什么自己要去海外留学?”把理由明确传达给父母吧。如果自己是父母的话,最想问的就是这件事了。“因为我想做 XX 所以要去美国!”“留学是为了实现 XX 梦想的台阶无论如何有去的必要!”“不去加拿大的话就不能做 XX 这件事了!”等等。正因为有不能在日本做的、“不在国外做不成的事”所以你才去留学的吧?如果明白去海外是为了将来的梦想而无论如何必须做的事的话,“诶——原来是这样啊。是这样的话我们也会认可的啊——”父母理应会这么想。

だけど、「なんとなくアメリカはカッコいいから」「友達がみんな行ってるから」etc。こんな理由ではどんな親も納得できません…(´ε`;)

但是,“不管怎么说美国就是好”“我朋友都去了”等等。这样的理由是不会得到父母认同的……(´ε`;)

「ちょいと渋谷に買い物に行ってくるわ」ってわけじゃないんです。遠く離れた国外に行かせるんです。親としては身の安全がすごく心配になります。それ相当の理由がなければ反対したくなるのも無理はありません。

这可不是“随便去涉谷那边买点东西”这么简单。是让你去遥远的国外。作为父母非常担心你的人身安全。因此如果没有合适的理由的话被反对也不是没道理。

  2. すべての準備を自分でやろう

  2.所有准备自己来做

  ー「アンタが留学したい理由はわかった。じゃあ何か準備してんの?」

——“明白你要去留学的理由了。那么你做什么准备了吗?”

ー「いや、何にもやってない。母ちゃんがやってくれるかなと思って。」

——“真是的,还什么都没做呢。觉得总之妈妈会帮你做吗。”

ー「…(ー’`ー ; )…アンタほんとにやる気あんの!?」

——“…(ー’`ー ; )…你是真想去吗?!”

自分で行くと決めたなら、準備は全部自分でやってください!親を頼るとかマジでやめてください。必要な手続き、ビザ、パスポート、通う学校、向こうの生活で必要なもの、住居などなど。 全部自分で調べてやるべきことをやっていきましょう。

自己决定要去的话,准备工作全部由自己来做!不要再拜托父母了。必要的手续、签证、护照、要去的学校、彼处的生活必需品、住房等等。自己该调查的事全部自己来调查。

「〇〇はどうするの?」って親に聞かれた時にすぐに答えられるぐらいになるべきです。

“ XX 该怎么办?”父母这样问你的时候,至少应该能回答得上来。

「へぇ〜こんなにしっかり準備してるんだ。」ということが伝われば、親はより安心してくれると思います。

“诶——已经好好准备了这么多了啊。”如果传达好这件事,父母对你的事就会安心多了。

  3. “100%本気”であることを伝える

  3.把自己“百分之百真心想去”的心情传达给父母

親としてはあなたの“本気度”が知りたいです。遊びとして行くのではなく、真剣に勉強したいから行くという熱意を伝えましょう!“言葉だけ”では本気度は伝わらない思います。アメリカへ行く準備として、例えばTOEFLを猛勉強してるとか、バイトしてお金を貯めてるとか、そういった留学に向けて努力している姿を見せることが重要だと思います。多額の費用をかけて、遠い異国へ送り出すわけですから、生半可な気持ちじゃ親としては納得できません。

作为父母会想知道你的认真程度。把自己“不是去玩儿的,是想认真学习才去的”这样的热情传达给父母吧!光是靠说的话传达不了认真的程度吧。作为去美国留学的准备,比如说努力学习考托福之类,或者打工存钱之类,把像这样针对留学而努力的姿态展示给父母看是非常重要的事。消耗高额费用、把你送到遥远的异国他乡这件事,(如果你的)想法很肤浅的话父母不会认可的。

俳優を目指すにしろ、お笑い芸人を目指すにしろ、留学するにしろ、“100%本気”であることが伝われば、反対する親はほとんどいないと思います。マジになっている子供を邪魔する親はいませんよ。

想成为演员也好,想成为谐星也好,留学也好,如果传达了“百分之百真心想做”的想法的话,坚持反对的父母几乎是不存在的。没有父母会阻拦认真的孩子。

  4. 滞在中は定期的に連絡すると約束しよう

  4.约好留学期间会定期和父母联络

留学中、全くの音信不通になってしまうと親の不安は大きくなります。「何かあったんじゃないか?」「事故にでもあったのか?」etc。長い間連絡がつかないと親は心配して夜も眠れません。逆に言えば定期的な連絡さえあれば遠く離れていても安心していられます。今の時代スカイプを使えば、どんなに離れていても無料で顔を見て会話することができます。近況報告も兼ねて2か月に1回ぐらいは元気な姿を見せてあげましょう!

在留学的时候,完全不通音信的话父母会很不安。“是不是发生什么事了?”“难道遇到什么意外了吗?”等等。长时间不联络父母可能会担心到失眠。反言之就算只有定期联络,父母对远方的孩子也会比较安心。在现代如果用 skype(注:一种即时聊天工具,类似于qq)的话,不管距离多远都能在免费的情况下进行可视对话。在报告近况的同时,2个月1次左右让父母看看你充满活力的姿态吧!

さいごに:感謝の気持ちを忘れないで!忘れないで欲しい!世界で一番あなたのことを心配してくれるのは他ならぬ親だということを。あなたの幸せを誰よりも願っているのも親です。だから反対してくれるのはむしろ感謝すべきことかもしれません。「自分のことを心配してくれてありがとう。」と言うべきではないでしょうか?親への感謝の気持ちを忘れずに、反対されても留学したいという思いは誠意をもって真剣に伝えましょう。

最后:不要忘记感恩的心!希望你们不要忘记:世界上最担心你们的人不是别人而是父母!比任何人更盼望你幸福的人也是父母。因此被反对留学倒不如说也是值得感恩的事。“谢谢你们担心我”,应该这样说不是吗?不要忘记父母恩情,把即使被反对也想要去留学的想法,带着诚意认真地传达给父母吧。

そして、帰国後に成長した姿を見せられるよう留学中は全力で勉強していくことを約束しましょうねー!!

而且,为了能让父母看到你回国后成长的姿态,和父母做个约定:在留学时尽全力学习吧——!!