±用法 (用法汇总)

±用法,用法解析

##头条创作挑战赛##2022开学季#

「ておく」

用法:表示提前做准备,是一种动作行为,因此后项可以出现“命令、请求、建议”

例句:△明日のスピーチのために、練習しておきます。

△先生にメールを送っておきましょう。

注意点:「ておく」有时态变化,因此虽表示“提前”,但并不是真的“已经做了”的意思,「ておいた」才表示“已经做了准备”

例句:△出張のために、準備しておきます。(还未准备)

△出張のために、準備しておきました。(已经准备)

补充:①「ておく」除表示“提前准备”,还表示「て+置く」“做完后放置不管”

例句:△泣く子を放っておいて。

「ておく」口语「とく

例句:△日本に行く前に、日本語を習っといてね。(習っておいて)

±用法,用法解析

「てしまう」

用法1:单纯表示动作结束,或者全部完成

例句:△この本をもう全部読んでしまいました。

△今日の宿題を一時間でやってしまいました。

  注意点:时态变化,「てしまう」“将要完成”;「てしまった」“已经做完”

例句:△すぐ読んでしまうから、ちょっと待って。(还没读完)

△全部食べてしまいましょう。(还没吃完)

用法2:表示做了不该做的事或出现不该出现的事情,带有一种“ 后悔、不爽、不期望 ”的语气。

例句:△大切な資料を忘れてしまった。

△彼に騙されてしまって困っています。

补充:「てしまう」口语会读作「ちゃう」,「でしまう」会读作「じゃう」

例句:△この本をもう全部読んじゃった。

△晩ご飯を食べちゃった。